パーソナルコーチングとは?効果や料金、おすすめな人について解説

「キャリアアップしたいけれど、何から始めればいいか分からない」
「起業したいけど、具体的な計画が立てられない」
このように、目標はあるけれど、どうすれば達成できるか分からず、一人で悩んでいませんか?
そんなときに役立つのが、パーソナルコーチングです。
パーソナルコーチングはコーチとの対話を通じて自分の考えを整理し、目標達成に向けた行動を明確にできる手法として、ビジネスパーソンや自己成長を目指す人たちの間で注目されています。
この記事では、パーソナルコーチングの基本から、期待できる効果、料金相場、そしてどのような人に特におすすめなのかまで、詳しく解説します。
コーチングに興味がある方や、受けるかどうか迷っている方は、ぜひ参考にしてください。
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パーソナルコーチングとは?

パーソナルコーチングとは、コーチとクライアントが1対1で対話しながら、クライアントの目標達成をサポートする手法のことです。
コーチは答えを教えるのではなく、質問を通じてクライアント自身が気づきを得られるように導きます。
その結果、クライアントは自分の考えを整理し、具体的な行動に移せるようになります。
パーソナルコーチングの特徴
•答えは自分の中にある
コーチはアドバイスをするのではなく、クライアントが自分で答えを見つけられるようにサポートします。
•対話を通じた気づき
コーチの質問を通じて、自分では気づかなかった考えや感情に向き合うことができます。
•目標達成のサポート
目標を言葉にすることで明確になり、具体的な行動につながりやすくなります。
例えば、「キャリアアップしたいけれど、何から始めればいいか分からない」という方がいるとします。
コーチングでは「なぜキャリアアップしたいのか?」「どんな働き方をしたいのか?」といった問いを通じて、自身のキャリアにおける目標を明確にできます。
似た言葉に「キャリアカウンセリング」がありますが、何が違うのでしょうか?次の章では、コーチングとキャリアカウンセリングの違いについて詳しく解説します。
関連記事:コーチングとは?意味や効果、メリット・デメリット、学び方など詳しく解説
コーチングとキャリアカウンセリングの違いは?

「キャリアについて相談したい」と思ったとき、コーチングとキャリアカウンセリングのどちらを受けるべきか迷うことがあるかもしれません。
どちらも自己理解を深め、キャリアに関する悩みを解決するサポートをする点では共通していますが、アプローチの方法が大きく異なります。コーチングとキャリアカウンセリングの違いを以下にまとめました。
コーチングとキャリアカウンセリングの違い
コーチング | キャリアカウンセリング | |
目的 | クライアントが自身の内にある答えを見つけ、行動できるように支援する | 仕事やキャリアの悩みに対し、専門的なアドバイスや情報を提供する |
アプローチ | 質問を通して思考を整理し、目標達成に向けた行動をサポートする | 適職診断、職務経歴の整理、転職市場の情報提供など、具体的なアドバイスを行う |
答えの出し方 | クライアント自身が答えを導き出す | カウンセラーが専門的な視点からアドバイスを提供する |
対象 | 仕事だけでなく、人生全般の成長や目標達成をサポートする | 転職・キャリア形成に特化している |
コーチングとキャリアカウンセリング、どちらを選ぶべき?
「自分の考えを整理し、行動に移したい」場合は、コーチングがおすすめです。
一方、「具体的な転職アドバイスや職務経歴書の書き方を知りたい」場合は、キャリアカウンセリングがおすすめです。
例えば、「転職するかどうか迷っている」という場合、コーチングでは「本当に転職したいのか?どのような働き方を望んでいるのか?」といった、より内面的な部分に焦点を当てて対話を進めます。
一方、キャリアカウンセリングでは「現在の市場価値はどのくらいか?どのような企業が適しているか?」といった、より具体的な情報を提供します。
もし「今の仕事に違和感を覚えるけれど、何をしたいのか分からない」という場合は、まずコーチングを受けて自己理解を深め、その後にキャリアカウンセリングで具体的な転職活動を進めるのも一つの方法です。
パーソナルコーチングのテーマとは?

コーチングにおける「テーマ」とは、コーチングを通じて取り組みたい課題や成長したい領域を指します。
これは単なる目標設定とは異なり、「自分がどのように変化したいのか」「どのようなスキルを伸ばしたいのか」といった、より広い視野で考えるものです。
例えば、以下のようなものがコーチングのテーマとして挙げられます。
仕事・キャリア
- リーダーシップを強化したい
- 仕事へのモチベーションを高めたい
- 転職についてじっくり考えたい
- 起業や独立に向けた準備をしたい
スキル・能力開発
- 自己肯定感を高めたい
- コミュニケーション能力を向上させたい
- 効率的な時間管理術を身につけたい
ライフスタイル・人間関係
- ワークライフバランスを改善したい
- 人間関係のストレスを軽減したい
- 生活習慣を改善したい
テーマと目標の違い
テーマと目標は混同されがちですが、テーマが大きな方向性を示すのに対し、目標は具体的な成果や達成基準を定めるという違いがあります。
テーマ | 目標 |
リーダーシップを強化したい | 3カ月以内にチーム会議で積極的に発言する回数を2倍にする |
仕事のモチベーションを高めたい | 半年以内に自分の強みを活かしたプロジェクトを1つ担当する |
人間関係のストレスを軽減したい | 1カ月間、同僚との雑談の機会を毎週設ける |
コーチングでは、まず「テーマ」を明確にし、そのテーマに基づいた具体的な「目標」を設定することで、実際の行動へとつなげていきます。
関連記事:コーチングのテーマの決め方とは?【具体例付き】見つからないときの対処法も紹介
パーソナルコーチングの効果

パーソナルコーチングを受けることで、どのような変化が期待できるのでしょうか?
コーチングは単なるアドバイスではなく、対話を通じてクライアントの可能性を引き出し、目標達成をサポートします。
そのため、得られる効果は人それぞれ異なりますが、共通して以下のようなメリットが期待できます。
自己理解が深まる
コーチとの対話を通じて、自分の価値観や本当に大切にしたいことが明確になります。普段の生活では無意識のうちに流されてしまいがちな考えを、言葉にすることで整理できるようになります。
例:「転職したいと思っていたけれど、実は環境を変えたいだけで、今の会社でも工夫すれば満足できる働き方ができるかもしれない」と気づく。
目標が明確になり、行動しやすくなる
漠然とした悩みが明確なテーマや目標に変わることで、「何をすればいいのか」が分かり、行動に移しやすくなります。
例:「スキルアップしたい」というあいまいな悩みが「3カ月以内に○○の資格を取得する」という具体的な目標に変わることで、日々の学習計画が立てやすくなる。
思考のクセに気づき、柔軟な発想ができる
人は無意識のうちに「できない理由」を探してしまうことがあります。コーチングでは、そうした思考のクセに気づくことで、より前向きな選択肢を見つけやすくなります。
例:「自分はリーダーに向いていない」と思い込んでいたが、「リーダーシップの取り方にはいろいろなスタイルがある」と気づき、自分なりの方法を模索できるようになる。
自信がつき、行動力が向上する
コーチングを受けることで、「やるべきこと」が明確になり、小さな成功体験を積み重ねられるようになります。その結果、自分に自信を持ち、積極的に行動できるようになります。
例:「人前で話すのが苦手」と思っていた人が、「まずは会議で1回発言する」という目標を達成することで、「意外とできるかもしれない」と自信を持てるようになる。
継続的な成長ができる
コーチングでは一時的な解決策ではなく、「自分で考え、行動する力」を身につけることが目的です。そのため、一度コーチングを受けると、コーチング終了後も継続的に自己成長できるようになります。
例:自分で課題を設定し、改善する方法を学んだことで、コーチング終了後も定期的に振り返る習慣がついた。
パーソナルコーチングを受けることで、自分の内面と向き合い、新たな視点を得ることができます。
関連記事:コーチングの効果15選!意味ない・気持ち悪い・怪しい・胡散臭いと思われる理由や向いている人について解説
パーソナルコーチングの流れ

パーソナルコーチングはどのような流れで進むのでしょうか?ここでは、一般的なコーチングセッションの流れを紹介します。
1. 事前相談・オリエンテーション
まずは、コーチとの相性を確認するために、無料相談や体験セッションを受けることが一般的です。ここでコーチングの進め方や料金を確認し、自分に合ったコーチかどうかを判断します。
主な内容
- コーチングの目的や期待する成果の確認
- コーチングの進め方について説明
- コーチとの相性チェック
ポイント
コーチとの相性は非常に重要です。話しやすいか、信頼できるかをしっかり確認しましょう。
2. 目標や課題の明確化
本格的なセッションが始まったら、まずはコーチと一緒に 「テーマ(取り組みたい課題)」 を決めていきます。
この段階でテーマがあいまいだと、コーチングの効果が十分に得られないことがあります。「何を相談すればいいか分からない」という場合でも、コーチが適切な質問を通してサポートします。
3. 現状の整理と課題の深掘り
次に、現状を整理し、課題の本質を探っていきます。ここでのポイントは、「本当に解決すべき課題は何か?」を見極めることです。
例
- 「仕事のモチベーションを上げたい」という相談 → 実は「やりがいを感じられる業務が少ない」のが原因
- 「人間関係を改善したい」という相談 → 実は「自己主張が苦手で、意見を伝えられない」のが問題
コーチングでは、目に見える悩みだけでなく、その背後にある真の課題を明らかにします。
4. 解決策の検討とアクションプランの作成
課題が明確になったら、それを解決するための行動を決めていきます。コーチはアドバイスをするのではなく、クライアントが自分で考え、行動を決めることをサポートします。
例
①目標:「仕事のモチベーションを上げたい」
具体的な行動:「毎日仕事の中で良かったことを3つ書き出す」
②目標:「リーダーシップを強化したい」
具体的な行動:「次の会議で1回は自分の意見を発言する」
5. フィードバックと振り返り
次回のセッションでは、前回決めた行動を実行できたかどうかを振り返ります。
- うまくいった点は?
- 難しかったことは?
- 改善できることは?
こうして少しずつ改善を重ね、最終的に目標達成へとつなげていきます。
6. コーチングの終了とその後
コーチングは、長期的に受け続けるものではなく、一定期間(3カ月〜6カ月など)で終了することが一般的です。コーチング終了後も、自分で考え、行動できる力を維持することが理想です。
コーチング終了後のポイント
- 定期的に自分で振り返る習慣をつける
- 必要に応じてスポットでコーチングを受ける
- 継続的な学習や自己成長のための計画を立てる
パーソナルコーチングの料金

パーソナルコーチングを受けてみたいと思っても、「料金はいくらくらいかかるの?」 と気になる方は多いでしょう。
コーチングの料金は、コーチの経験や提供するプログラムの内容によって大きく異なります。
ここでは、一般的な相場や料金体系について解説します。
コーチングの料金相場
コーチングのプランは、初心者向けのリーズナブルなものから、高度な専門性を要する高額なものまで多岐にわたります。
コーチの経験、専門分野、提供されるサービス内容によって、価格は大きく変動します。
一般的に、一定以上の品質を持つプロコーチのセッションを受ける場合、1時間あたり1万円〜3万円程度が相場とされています。
ただし、これはあくまで目安です。1回のセッションあたり、数千円程度のものもあれば、経験の浅いコーチによる練習として無償でコーチングを受けられるケースもあります。一方で、1回のセッションが10万円を超えるプランも存在します。
料金が高いほど効果がある?
「高額なコーチングほど効果があるのでは?」と思うかもしれませんが、料金の高さとコーチングの質は必ずしも比例しません。大切なのは、自分に合ったコーチを選ぶことです。
特に、初心者の方は「いきなり高額なコーチングを契約するのが不安」ということもあるでしょう。
その場合は、まず体験セッションを受けたり、短期間のプランで試してみるのがおすすめです。
パーソナルコーチングがおすすめな人

パーソナルコーチングは、どのような人に向いているのでしょうか?
コーチングは「答えを教えてもらう」のではなく、「自分で答えを見つけ、行動に移せるようにする」ことを目的としています。そのため、以下のような方に特におすすめです。
目標はあるけれど、何から始めればいいのか分からない人
「キャリアアップしたい」「転職を考えている」「副業を始めたい」など、目標や願望はあるけれど、具体的な行動に落とし込めていない人にとって、コーチングは役立ちます。
コーチングの効果
•目標を明確化し、実現可能な行動計画を立てられる
•「何をすべきか」が明確になるので、迷わず前に進める
例:「副業を始めたい」と思っているが、何から手をつければいいのか分からなかった。
コーチングで自分のスキルややりたいことを整理し、最適な選択肢を見つけられた。
自分の強みや価値観を明確にしたい人
「自分の強みが分からない」「本当にやりたいことが見つからない」という悩みを持つ人にも、コーチングは効果的です。
コーチングの効果
•自分の価値観や強みを深掘りできる
•「自分に合った働き方」や「理想の生き方」が明確になる
例:「仕事にやりがいを感じない」と思っていたが、コーチングを通じて「人と関わる仕事が好き」と気づき、キャリアの方向性を見直せた。
思考の整理が苦手で、いつも悩んでしまう人
「いろいろと考えすぎて、決断できない」「頭の中がモヤモヤしている」という方も、コーチングを受けることで思考を整理しやすくなります。
コーチングの効果
•コーチとの対話を通して、思考がクリアになる
•「本当にやるべきこと」に集中できる
例:「転職するか、今の会社で頑張るか」悩んでいたが、コーチングで自分の価値観を整理し、「今の会社で挑戦できることをやり切る」という結論に至った。
行動力を高めたい人
「やるべきことは分かっているのに、行動に移せない」という人も少なくありません。コーチングでは、行動を促す仕組みを作ることで、実際に行動を起こしやすくなります。
コーチングの効果
•小さな行動目標を設定し、実践しやすくなる
•「行動できた」という成功体験が積み重なり、継続しやすくなる
例:「資格を取るために勉強を始めよう」と思っていたが、なかなか続かなかった。
コーチングで「1日30分だけやる」と決めたことで、習慣化できた。
誰かのサポートがあると頑張れる人
コーチングは、「一人だとサボってしまうけれど、誰かが見ていると頑張れる」という方にも向いています。コーチと定期的にセッションを行うことで、目標に向かって継続的に努力できる環境を作れます。
コーチングの効果
•進捗を報告することで、行動を継続しやすくなる
•コーチが伴走してくれるため、挫折しにくい
例:資格の勉強をしようと思っても続かなかった。コーチングで「毎週の勉強計画を立て、進捗を報告する」仕組みを作ったことで、モチベーションが維持できた。
パーソナルコーチングは、単に「悩みを相談する場」ではなく、「目標達成や成長のために、自分で考え、行動する力を身につける場」です。「もっと前に進みたい」「自分を変えたい」と思っている方には、特におすすめです。
パーソナルコーチの選び方

「コーチングを受けてみたい!」と思っても、どのコーチを選べばいいのか迷うことはありませんか?
コーチングの効果は、コーチとの相性やスキルによって大きく左右されます。
ここでは、自分に合ったコーチを選ぶポイントを紹介します。
コーチの専門分野を確認する
コーチによって得意分野が異なるため、自分の目的に合ったコーチを選ぶことが大切です。
コーチングの種類 | 主なテーマ |
キャリア | 転職・昇進・適職探し・仕事のやりがい |
ビジネス | リーダーシップ・マネジメント・起業 |
ライフ | 自己成長・人間関係・習慣改善 |
メンタル | ストレス管理・自信向上・モチベーション |
資格や継続学習の有無を確認する
コーチング業界には、公的な資格が必須ではありません。そのため、経験や実績が不透明な「自称コーチ」も存在します。
信頼できるコーチを選ぶために、資格や実績をしっかり確認しましょう。
ただし、資格を持っていても実際のコーチングスキルが高いとは限りません。可能であれば、コーチ本人が自身にもコーチを付けているか、資格取得後も継続学習をしているかについても確認しましょう。
代表的なコーチング資格
・国際コーチング連盟(ICF)認定資格
体験セッションを受けて相性を確かめる
コーチングは 「この人となら安心して話せる」と思える相手を選ぶことが大切です。そのため、多くのコーチが提供している体験セッション(無料または低価格) を利用するのがおすすめです。
体験セッションでチェックするポイント
・コーチの話し方や雰囲気は心地よいか?
・こちらの話をしっかり聞いてくれるか?
・的確な質問で気づきを与えてくれるか?
「一方的にアドバイスばかりしてくる」「話していて違和感がある」と感じたら、他のコーチを検討しましょう。
料金や契約内容を確認する
コーチングの料金はコーチによって異なるため、契約前にしっかり確認することが重要です。
確認すべきポイント
・1回あたりの料金や月額プランの有無
・契約期間(3カ月・6カ月など)
・キャンセルポリシー(途中解約できるか?)
「料金が高い=良いコーチ」とは限りません。自分の予算と照らし合わせ、無理なく続けられる範囲で選ぶのがポイントです。
関連記事:コーチングコーチの選び方や探し方について|失敗しない方法を紹介
まとめ
「何かを変えたいけれど、なかなか一歩を踏み出せない」と感じているなら、まずは体験セッションを受けてみるのがおすすめです。実際にコーチと話してみることで、コーチングが自分に合っているかどうかを確かめられます。
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